これまでの経過

■会社の健康診断で。潜血は検査されておらず。

2004年04月(22歳) 尿蛋白 2+
2005年10月(23歳) 尿蛋白 3+以上 ⇒再検査を行うが、問題なしと言われる
2006年09月(24歳) 尿蛋白 2+
2007年12月(25歳) 尿蛋白 2+ 

■腎臓系の病院で再検査を行い、大学病院での検査を薦められる
■大学病院へ行き、慢性糸球体腎炎と診断される。

2008年02月(26歳) 尿蛋白 0.9g/日 尿潜血 3+ 
2008年06月(26歳) 尿蛋白 1.0g/日 尿潜血 3+ 

腎生検を受ける。

2008年09月(26歳) 

IgA腎症(予後比較的不良)と診断される。
治療法には扁摘パルスを選択しました。

扁摘パルス入院

2008年12月(26歳)

ステロイド治療開始

【日記】診察の経過
【日記】ステロイドの副作用


注)検査結果一覧の基準値は私の病院で提示されているものです
【参考】腎臓に関する血液検査、尿検査の指標
by mmcrystal | 2008-09-06 13:39

人の心、花になりにけり


by Maa
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